修徳中学校/高等学校サッカー部

ABOUT THE CLUB

PHILOSOPHY

➀ 『将来を生き抜く力』を養い、『豊かな人生』を創造する
「サッカーは子供を大人に、大人を紳士にするスポーツだ」Dettmar Cramer
  1. 非認知能力
    サッカーを通じて様々な人と出会い、様々な場所に行き、様々な経験をすることで、将来、社会に出て必要とされる忍耐力・社会性・責任感・自己管理能力・リーダーシップ・サポーターシップなどの”非認知能力”を養う。
  2. アントレプレナーシップ
    将来、本当にやりたいことややらなければならないことができた時に、”躊躇なく行動できる力”を磨く。
  3. 人脈
    協力し合う仲間であり競争し合うライバルでもあるチームメイト、チームを取り巻く大人、対戦相手、サッカー関係者などと交流し”信頼関係”を築き上げる。
  4. 超高校級コンフォートゾーン
    現状維持で通用する心地よい状態(コンフォートゾーン)から積極的に飛び出し成長する。
➁ サッカー(人生)をより楽しむために必要な『表現力』を磨く
「おそらく監督は、選手がグラウンドに来てくれたら、まず彼らはサッカーというゲームの楽しさにひかれて来たのだと思うべきだ」 Arsène Wenger
  1. 表現の自由(責任)
    サッカーの楽しさのベースは"表現の自由(責任)"があること。Playerは、コントローラーを握ったピッチ外の監督ではなく、ピッチ上で自ら決断しプレーする選手たち!
  2. 個人の武器・表現力
    チームに貢献するために"自分の武器・表現力"を磨く。ピッチ上で表現できることが増えるとサッカーが楽しくなる。
  3. チームワーク
    表現力の高い個人が集まりチームとして機能することで、サッカー(人生)で喜びを分かち合う機会が増える。

しかし、競技レベルが上がるにつれて思い通りに行かないことも増えてくる。そこで楽しむためには、ピッチ内外で地道に、確実に、一歩ずつ自分自身が変化・成長し表現力を高める必要がある。

③ 真剣勝負の場を思う存分楽しみ、勝利を目指す
「50のうち40は胸の躍るような試合がしたい」Johan Cruyff
  1. どんな環境でもサッカーができることに”感謝”する。
  2. 凡事から”最善の準備”を怠らない。
  3. どんな試合でも”覚悟”を決めて全力を尽くす。
  4. ”成長するための変化”を恐れずに勝利を目指す。
    「The biggest risk is not taking any risk.」
  5. ”ポジティブな思考や声掛け”で次の一歩を踏み出し続ける。
    「試合終了のホイッスルは次の試合の開始の合図だ」

VISION

『サッカーをするということは、人生にどう取り組むかということに他ならない』 Arsène Wenger

サッカー(人生)を楽しみながら成長する

  • 好きなことに本気で取り組むための『マインドセット』
  • 思い通りにボールを扱える『テクニック』
  • 思い通りに動ける『フィジカル』
  • より賢くプレーするための『ゲームインテリジェンス』
  • 知ることで違いを生み出す『戦術・知識』
  • 個・チームの表現力を高め勝利を目指す『コミュニケーション』
『負けたらどうなるか、勝ったらどうなるかと考えない。プレーに集中し闘う。これが最も重要なこと』Pep Guardiola
  1. 【自律・自立・自発】 リアクションよりもアクション
  2. 【インテンシティ】 エネルギーあふれるスプリント
  3. 【ゲームインテリジェンス】 より早く・広く・細かく・何度も観る
  4. 【個性・多様性】 個の表現力を高める
  5. 【コミュニケーション】 チームの表現力を高める
  6. 【フレキシビリティ】 様々なシステム、異なるポジションでプレーできる
『スポーツやリーダーシップを経験することは、血となり肉となりあなたの将来につながっています』経済学者 中室 牧子

目標設定・管理アプリ「Today」を活用しています。

  1. 現状維持では達成できない目標を設定する。
    ➞ 目標を設定することで『内発的モチベーション(want to)』による行動を促す。
  2. 目標を達成するために「8カテゴリーx8つの行動目標」を設定する。
    ➞ 行動することでピッチ内外での『自律・自立・自発』を身につける。
    行動目標例:
    ● 学校生活・学業 x 8
    ● 体調管理 x 8
    ● メンタル x 8
    ● 超高校級コンフォートゾーン x 8
  3. 「サッカーノート」機能と月一回の「行動目標の自己評価」機能により日々の振り返りや計画を立てる。
    ➞ 忍耐力、社会性、責任感、自己管理能力など社会に出て必要な『非認知能力』を磨く。
『負けたらどうなるか、勝ったらどうなるかと考えない。プレーに集中し闘う。これが最も重要なこと』Pep Guardiola

体作りのためのSSS(Sports Surport Specialist)サービスを導入しています。

  1. 定期的な『Inbody測定』により自分の体の状態や必要な食事内容・量を数値化して知る。
  2. 選手や保護者を対象とした『栄養講習会』で体作りのための知識を得る。
  3. 選手も保護者も専用フォームで『管理栄養士に相談』し食事内容を改善できる。
  4. 『毎月の配信動画』で栄養や体作りのことを学べる。

F&V社によるフィジカル測定を定期的に行っています。

  1. 専用の機材によりJFAが推奨するフィジカル測定を実施
  2. アプリで自分の成長を可視化
  3. 他チームとのデータ比較
  4. データから抽出した課題のトレーニング動画をアプリで視聴可能

SHUTOKU FC

高校男子

YOUTH

【Top】T2リーグ(高円宮杯JFA U-18)
【修徳B】T5リーグ(高円宮杯JFA U-18)
【修徳C】リバーサイドユースリーグ 1部
【修徳D/E】リバーサイドユースリーグ 2部
【U-16】Tokyo Unity League 1部、彩都リーグ
🏆関東高校サッカー大会🏆
東京都大会優勝1回・関東大会優勝1回
🏆インターハイ🏆
全国大会出場10回
🏆高校選手権🏆
全国大会9回出場

中学男子

JUNIOR YOUTH

T1リーグ(高円宮杯JFA U-15)
U-13Tリーグ(JFA U-13サッカーリーグ東京)
中学校サッカー総合体育大会兼選手権大会
葛飾区民大会
🏆全国中学校サッカー大会🏆
出場4回(最高成績ベスト8)
🏆関東中学校サッカー大会🏆
優勝2回
🏆東京都サッカー選手権🏆
優勝3回・準優勝2回
🏆東京都中学校サッカー新人戦🏆
優勝2回・準優勝2回
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